2008年1月17日木曜日

1/15~16 入院してから1(日大病院@駿河台)

診察を受け、採血やら心電図やら尿検査やらを済ませ、
5階の病室へ。
すぐに点滴装着、またこれを付けるとは思わなかった、
本当に嫌いだな点滴、病人になった気分になる

早速大学の戦友T氏が見舞いに。
大学が近いから、必要なものをもってきてもらえてうれしい。
が、近すぎたか、東大病院を紹介してもらったら良かった、綺麗だし。
先生方への連絡をしてもらってとりあえず一安心。


ついで、彼女が入院に必要なものをトランクにつめて持ってきてくれた。
前回痔瘻とは違い、献身的な姿に感謝。前回も献身的でない訳ではなかったが。
これで準備万端。

病室:
6人部屋の中央、狭いし、暗いし、ボロい。
右隣はかなりの病気通、左隣は自分の祖父のように病院嫌い、どちらもお爺ちゃん。
トイレ:
なんか臭い。開けっ放しで大便をしている老人を良く見る。
風呂:
アメニティ無し。シャワーの角度が悪い、汚い、窓が閉まらない。
喫煙所:
RFにあるので、寒い。
看護士:
若い、なんとなくテキトウな気がする、よくしゃべる、ノリが良い。
医師:
廊下やナースステーションでの話し振りを見るとテキトウな人たちだなと思う。


患者に高齢者が多いのは仕方ないが、看護士が若いしノリが良くてよかった。
暗い気分はさけないとね。